フィルム緩衝材1つで


いろいろな商品を守ります。

 

Q:緩衝材の種類が増え過ぎて困っている。

A:ユニフロートは緩衝材の種類を減らせます。

ユニフロートは兼用することで、緩衝材の種類を減らすことができます。 例えば、2つの商品に対して1種類の緩衝材で対応できたり、商品のマイナーチェンジなどで、形状が変わる場合にも対応できるということです。 (あまりに、形状やサイズがちがうものはできないこともあります。) 実際に、私たちのお客様の約8割は兼用して使われています。

 

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Q:商品ができた後、緩衝材まで考えるのが大変。

A:ユニフロートは業者との打ち合わせ等が減ります。

例えば、一度ユニフロートを導入してもらうと、多少形やサイズがちがっていても、別の商品にも兼用して使える可能性が高いです。さらに、すでに導入した緩衝材だと、業者との打ち合わせや、サンプル依頼なども必要ありません。

 


Q:発泡緩衝材の在庫スペースに困っている。

A:ユニフロートは折りたためます。

よく使われている発泡緩衝材だと、スペースをどうしても、とってしまいます。また、素材自体に厚みが30mm〜60mmくらいのものが多いのではないでしょうか。一方、ユニフロートは折りたためるので、段ボールの厚さ3〜8mmです。かなりの省スペースになります。

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Q:発泡緩衝材と比べてクッション性はどうなのか。

A:ユニフロートは5kgくらいまでは同等以上のクッション性です。

特に1kgくらいまでなら、発泡緩衝材よりも高いクッション性(緩衝性)がある場合が多いです。10kgくらいまでの採用実績があります。具体的な商品は、カメラレンズや、流量計、医療機器用レーザ、ハードディスク、3Dプリンタで出力されたフィギアなどで採用していただいております。10年以上実績のあるものあります。

ユニフロート light Sを用いてハードディスクを梱包している事例

 

ユニフロート light オリジナルサイズを用いて3Dフィギアを梱包している事例

株式会社CCCフォトライフラボさまでご採用いただきました。
3D SNAPは本物とそん色のないオリジナルフィギアが作れるサービスで、じっとするのが苦手なお子様やペットも大丈夫な撮影方法を実現されています。https://3dsnap.jp/

 

 

 


Q:中川パッケージの得意なことはなにか。

A:経験に裏打ちされたオーダー設計ができます。

フィルム緩衝材はダンボールの構造によって違いがでます。どんなにフィルムが伸びてもダンボール構造体が壊れてしまっては緩衝性は保てません。そのため強度を高くすることが必要です。商品が軽いものなら、作業性を重視して、強度よりも組み立てやすいものにすることができます。こんなふうに、商品にあわせてダンボールの設計ができることが中川パッケージの特徴の1つです。

 

A:設計力を生かしたオリジナル規格品があります。

オーダー品以外にもイニシャルコストのかからない規格品もあります。

【ユニフロートNAシリーズ】スタンダードで、サイズ豊富なフィルム緩衝材

【ユニフロートW】無駄を省きかつ強度も保持したフィルム緩衝材(NA、Wどちらのタイプも5~10kgくらいまでの実績あるのですが、条件がいろいろあるので、お問い合わせください。)

【ユニフロートlight】1kg以下の軽いもの用


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